誕生日や記念日などのお祝いごとには、
必ず外食にて宴を開催する、
僕たちバードセキュリティ。
セレモニーを大切にしたいからなのか
ただ、外食でおいしいものを食べたいだけなのか
一瞬悩んだけど、まあどっちでもいいか
とすぐに切り替え。
「祝杯をあげることに意気込む"ねぐち”」編です。
居酒屋潜入はお手のもの

僕は、オニオオハシ(ぬいぐるみ)なので堂々と店内に居座ることができません。
してもいいかもしれませんが、
周りの目を気にしてしまう繊細な一面もあったり。
なかなか堂々と登場することができないのが悩み。
しかぁーし!!
居酒屋で個室だったり、
仕切りがあったりすると、
僕が登場して、撮影していてもバレません。
そして、僕は外食が大好き。
ちょっとリッチな気分になれちゃいますよね♪
外食の条件

たにくんは、とても気の利く男。
お店選びから予約、場所確認など...
段取り上手な一面があります。
そんな彼は、外食時はしっかりとセッティングしたいタイプ。
しょっちゅう要望を聞かれる僕は、
- 他の人が近すぎない席があるところ
- 仕切りがあって注意が散漫しない席
- のんびり過ごすことができる席
何かと「席に関する要望」ばかり答えています♪
なぜなら、堂々と外食することができるから。
早く、次のお祝い来ないかな〜

今年のたにくんの誕生日には、僕の外科手術(中綿交換+クリーニング)に行っていたため、外食は延期に...
僕が帰宅もしたので、そろそろ行こうかと話が出ました。
やったー!!!
早く行きたーい♪
すでに浮かれ気分のねぐち。
おっと。
こんなに外食の話ばかりしていますが、
自炊もする家庭的な一面もあることを
最後にお届けします。
ちゃっかりアピールも忘れない"ねぐち”でした。
外食に苦しんだ”20代前半”を回想する鳥

落ち込む"けちば"
こんなに元気に外食へと足を運んでいますが、
実は、20歳から6~7年間、
過食嘔吐を中心とした摂食障害を患ってました。
食事は毎日のこと。
それに、人付き合いでもご飯に行くことは多い。
普通に楽しめたらいいのに。
あの頃は、別のことに必死で楽しめなかったな〜
そんな時期を思い出しました。
摂食障害って"痩せへの執着"に見えて、
実は「痩せたい」んじゃないんですよ。
僕が、僕でいるために、
必要だった依存症なんです。
気になる方は、こちらご覧ください。
【関連記事】→摂食障害になっても追い続けた「数字」|”結果主義の自己肯定感”の脆さ