ねぐちの連載 連載紹介

【連載紹介】『住宅購入から見えたもの』

Summary

これはある日、
住宅ローンの金利上昇通知が
届いたときのこと。



どうして人は家を買うのだろう
これは、本当に欲しかったのか



人が買い物をするとき、
想像以上の感情量が
決断に影響してることを知った。



「人間は感情の生き物」


だから、感情は悪くない。




しかし、その買い物は
感情に振り回された結果では
ないかと考えてみた。

住宅購入から見えるもの

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目次

  1. 住宅ローン借入金額の背景に見える人間の性|住宅購入から見えたもの①
  2. なぜ人は少し背伸びした選択をしてしまうのか|住宅購入から見えたもの②
  3. 「比較が生み出す"普通"」が欲しいものを作る|住宅購入から見えたもの③
  4. 女性の「普通」が歪みやすいワケ|住宅購入から見えたもの④
  5. 人は未来の自分を、他人のように扱う|住宅購入から見えたもの⑤
  6. 感情と現実、どちらも抱えて暮らす習慣|住宅購入から見えたもの⑥

Message

約31年ぶりに引き上げられた
政策金利


これが生活に与える影響が
いまいち分かっていなかった僕


しかし、
それだけじゃ済みません。


人生を左右する大きな買い物
"だからこそ"


感情と現実を併せ持った選択を
できるようになりたいです


  • この記事を書いた人

ねぐち

ついつい人の悩みや選択の背景にある「構造」を考えてしまう鳥です。 感情と論理、どちらも踏まえた上で、納得できる理解を大切にしています。 「理解すること」が人生を楽にしていく流れを、ここで記録中。

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