ねぐちの連載 連載紹介

【書籍紹介】僕たちは、"見たい世界"を生きている

SUMMARY

「あのとき、ああ言ってくれたじゃない」
という人がいた。


その人は、
言ったことすら覚えてない。


思い返せたのか、
「ああ、そうだったかもね」
と薄い反応を示す。


同じ場所・同じタイミングで、
会話をしていた当事者同士なのに、


なぜ、こんなにもリアクションに差があるのか。


そう、


それは、僕たちが
「自分の見たい世界で生きてる」から。



ほとんどの人が知らない。
それらが無自覚と無意識
構成されていることを。



そんな現実が、
少しだけしんどくなった
"ねぐち”の話。

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Message

「その人が見たい世界」

それが全員に、
それぞれあるように見えた僕。


だから、書いてみました。
少しでも楽に生きる方法を。


人との関係性に疲れた人
どうしてこんなに分かり合えないのかと
疑問に思う人。
ぜひ、読んでみてください。

  • この記事を書いた人

ねぐち

ついつい人の悩みや選択の背景にある「構造」を考えてしまう鳥です。 感情と論理、どちらも踏まえた上で、納得できる理解を大切にしています。 「理解すること」が人生を楽にしていく流れを、ここで記録中。

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